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一流の男、二流の男 (王様文庫)

俺も一流の男になりてぇと思って手に取った一冊w
しかし、俺が求める一流像とは異なっていた。
今思うと一流という言葉自体が抽象的且つ主観的な言葉だから
完全に理想と一致するような本があるかは疑問だ。

・内容
著者が思う一流の男とは何かをいろいろな側面から語っている本。

・特徴
著者が思いのたけを特に理由なく述べているので、微妙かも。
俺は?と思うところが多々ありました。ex. 男はサドにならなきゃいけない、なぜならサドじゃないと尊敬されないから。

・対象
一流の男になりたい人

・共感した部分
仕事の付き合いではある人の90%がダメであっても、10%の良いところを評価しないといけない。
性格があまり合わない医者だとしても、技術がしっかりしているならその人を評価した方がうまくいくかららしい。
理由付けにはちょっと首を傾げますが、何より良いところを見たほうが何事にも建設的だと思うので。

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